畑
仏は野菜系統の食材はなるべく自分で栽培したのを食します、無農薬、肥料は堆肥が主です、
自然に合った栽培方法です、自然界は宇宙の法則で動いています、仏法は宇宙法なのです。
仏病気克服
仏も年末に医者に行きました、そして仏から医者に薬の種類の注文しまして、其れを3日間だけ飲みました、
其れと仏自らの信仰で治しました、
日蓮は言いました、
治し難きをよく治すゆえに妙と称す、
仏の病気
仏も病気になります、
呼吸が苦しく、息苦しい状態がつずく、昔肺結核で左の肺の一部を削除した、
其の後遺症で腫瘍ができたのです、30*70mmのサイズ、
ガンではないことが検体検査で確認、
病気は人間だれもなります、宇宙の法則だから仕方がありません、
それでも当仏は生活に特別災いとはなっていません、
タグ :仏の病気
慈悲

こんな悪行した老人に仏は思うのです、
可哀想な哀れな人間、何とか正しい教え法華経で救ってあげたいと念ずるのです。
高度な教育を受けた彼らが晩年になっても悪行するなんて、
地獄に落ちています、
仏難に遭う

仏の修行場所として使っている山荘に不法侵入者がありました、
釈迦も何度も殺させそうになったし、日蓮も松葉谷の山荘を襲撃されたように
仏も難に遭いました、
2007年11月23日、12時から13時の間に二人の老人が山荘に来て、其のうちの一人が
窓から侵入して暗い家の中を備え付けてある懐中電灯を勝手に使って中を調べたり、荒らしたりしました、
更に良くみるために雨戸を開けていい物があるか探し回りました、また写真に盗ったりした、仏の情報を
無断に収集し持ち去りました、仏が難に遭うのは必然的なものです、写真は難に遭った山荘。
狐に慕われた
仏の自宅は川の近くにあります、2003,8,20、午前5時40分、
仏が川の堤防を散歩しているとき、野生の狐と遭遇しました、
そして狐が段々と仏にちかずき、ついに仏の手を舐めたり、軽く咬んだり、ズボン、靴を引っ張ったり
してしばし遊んだのです、仏は一緒に遊ぼうと思っていたのが解ったのです、
この不思議な現象の場所です、なおこの記事は静岡新聞、2003,9.18日に記載されました。
不思議な出来事

山荘付近の景色です、
ところで先日不思議なことがありました、
仏が隣の家の叔母さんと側にある大きな蜜柑の木について話をしていました、
其の蜜柑は実が大きくて夏みかんの2倍ぐらいで味が良くないと話していた時、
突然ドスンと音がして落ちてコロコロと転がり仏の足元で止まりました、
彼らの話が蜜柑に通じてなんらかのシグナルを彼らに伝えたのですね。
植物にも厳然と生命のつながりがあり、意志がつうじることを解らせるために不思議な現象を現したのですね。
ログハウス、仏の休憩
仏がたまに休憩場所、絶景なよころにあります、
ところで法華経曰く、
如来所演経典 皆為度脱衆生
意味は仏の述べるところの経典は皆衆生を度脱せんが為である、
(度脱とは悟る、幸福、のことです)
このブログはそれに準ずるのです。なにしろ非公認だからね。
レモン
山になっているレモン、
仏は全ての食材に感謝します、
レモンも植物であり生きています、自分生きるために生きているのを食べるのだから感謝しなければいけません、
茶室
山の中に御茶のみ小屋があります、お茶を飲みながら語りましょう、
ホイットマンが言いました、教会に行けば行くほど神から遠ざかる、
本当のことを言ってる感性が豊かで賢明です、
同じように絶対的真理、定義、
お寺に行くほど仏から遠ざかる、
年忌
本日従兄弟の3年法事を執り行いましたので参加しました、僧侶が一人来て法華経ではないお経をあげていました、
仏から見るとお経そのものが間違っています、せめて法華経を読まないと正しくありません、
そして焼香の線香の煙がモウモウと出て仏と他の参列者は煙たくて咳がひどくでました、
線香は有害です、したがって法事に線香を使うのは禁止すべき、タバコのように有害製品。
小鳥の巣箱
仏は動物を大切にしています、小鳥の世界も住宅難だと思い、木の幹に巣箱を取り付けました、
そしたらまもなく小鳥が利用しました。また仏が立っていたら頭に奇麗な小鳥止まりました。
野生の狐が仏の手を舐めたり、親しそうに手を軽く咬んだり、ズボンと靴を引っ張って別の所に一緒に行こうとしたりしました、
この非常に珍しいことの記事は中日新聞に記載されました、数年前のことです、正確な日時は仏の
俗名が解るので伏せておきます。

